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バリアフリーが充実した一戸建てに住みたい方必見!リフォームのポイントとは?

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バリアフリーが充実した一戸建てに住みたい方必見!リフォームのポイントとは?

老夫婦と嫁さん


老夫婦と嫁さん


バリアフリーの充実した一戸建てに住みたいとお考えの方はいらっしゃいませんか。
バリアフリーのことを考えた新築一戸建てを建てるのも手です。
しかし、中古住宅を購入してバリアフリーにリフォームするという方法もあります。
その際には、さまざまな点に注意する必要があるので、確認しておきましょう。


□バリアフリーは中古住宅のリフォームがおすすめ

注文住宅でバリアフリーの住宅は建てられます。
しかし、中古住宅をリフォームしてもバリアフリーは実現可能です。
中古住宅にはそれ以外にもさまざまなメリットがあるため、おすすめです。

中古住宅のメリットには、割安で購入できる点や、希望エリアで探しやすいという点が挙げられます。
中古住宅は建てられてから時間が経っており、それまで他の人が住んでいたこともあり、割安で購入できます。
希望エリアで探しやすいとはどういうことでしょうか。
これから更地を探すよりも、すでに中古住宅として建てられているものを探した方が、希望エリアで見つけやすいです。
特に都市部では既に土地は使いきられているため、中古住宅の方が見つけやすいです。

中古住宅をリフォームしてバリアフリーにする場合も、メリットがあります。
それは国から助成金がもらえる場合がある点です。
助成金を使ってバリアフリーのリフォームを行えば、新築を建てるよりもお得にバリアフリーの家に住めます。


□バリアフリーリフォームの概要

中古住宅をリフォームしてバリアフリーにするのをおすすめしました。
しかし、どのようなリフォームか想像できていない方もいらっしゃるかもしれません。
バリアフリーリフォームの価格相場は、400~500万円です。
中には1000万円を超えるリフォームを行う場合もあります。
また、100万円未満のリフォームも多いです。

バリアフリーのリフォームではどこを改修するのでしょうか。
主な改修内容に、段差をなくす、手すりをつける、すべらない床材に変える、などが挙げられます。
これらを一度にしてしまうのも手ですが、少しずつ進めていっても大丈夫です。
資金と時間の余裕に合わせてリフォームを行いましょう。


□まとめ

バリアフリーの住宅に住むには、中古住宅をリフォームするという方法がありました。
中古住宅をリフォームしてバリアフリーにした場合には、様々なメリットがありました。
バリアフリーリフォーム自体は、安価でできることも多いです。
気になる方は、具体的にどんな工事があるのかを調べてみましょう。
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